日本の冬・・・美しい鳥「丹頂」
ツル目ツル科の鳥類。 丹頂鶴(たんちょうづる)とも呼ばれる。 「丹」は「赤」、「頂」は「頭の頂き」の意。 昔アイヌの人は、この鳥を畏敬の念を込めて「サルルンカムイ」(湿原の神)と呼んだそうです。
種の絶滅が危ぶまれるいまも、 美しいすがたを私たちに見せてくれます。
※ご質問・ご相談、お問い合せ、お見積もり等は 【お問い合せ】フォームからお願いします。
なかなか手を付けられなかった当社ホームページのリニューアルも、今年から本格的に取り組んで参ります。 新しいサンクの姿が順次明らかになりますので、ときどき覗いてみてください。